My Yahoo!に追加 Add to Google

2008年11月11日

ダンゾウ裏切る

ツナデが口寄せしたカツユが活躍しています。

漫画上でみるとグロテスクです。。。


そしてダンゾウ。

ダンゾウ・・・オマエ・・・・

裏から見ているとなんて分かりやすい裏切り方(笑)

ダンゾウは死亡フラグが立ちました

おそらく火影を目指すくらいなのでダンゾウはそれなりに腕が立つのでしょうね。
でも復讐鬼となったサスケに殺られてジ・エンド(と予想)。
サスケはイチタの敵を討ててハッピー、木の葉もダンゾウがいなくなってハッピー。

サスケもこれで心置きなく木の葉の仲間になって
ナルトと一緒にマダラと戦うことでしょう。


話は変わってペイン。

ペインはやはり死人(しびと)のようです。
女の人の死体が雨隠れに運び込まれていました。
この女の人は新しく追加された畜生道ペインのボディみたいです。
このときはさすがに受信機がついてませんね〜
おそらくこの後、何者かによって受信機をつけられるんですよね。
それはペイン自身か、小南か、それとも長門か。

ジライヤが気付いたのも、みんな死んだ人間だということなのでしょう。
小南は死体集めも自ら指揮しているようです。けな気な・・

いったい小南は何を知っているのでしょうか?

「ペインは負けたことがないのだから」
というのは小南の口癖(?)です。

たとえペイン六道が全滅しても
また新たなボディをそろえれば復活するのでしょうか?

 

そして朗報!

カカシは生きていました♪

でも!死にそうです!

天道ペインの攻撃を免れたのは万華鏡写輪眼の力を使ったからみたいです。
そしてまた、チョウジを助けるために最後の力を振り絞り万華鏡写輪眼の力を使います。

そして修羅道ペインは万華鏡写輪眼の力をその眼で見ています。。。

カツユーーーー!早くこーーーーーい!


 



2008年11月04日

ペインの正体!ペインは長門ではない、、と思う

最近、思うことがあります。

ペインと長門は違う人物ではないかと・・・

もちろん、確たる証拠はありません。

ただ、ペイン=長門であるという確証もありません。

まず、名前が違う (笑)

名前が違うというのはあながち冗談ではないです。

ペインを長門と呼ぶ人間はいないのです。
小南でさえも「長門」ではなく「ペイン」と呼びます。
長年連れ添った長門や弥彦をペインと呼ぶのはどうだろう?
ペインが長門ではなく、弥彦でもなければペインと呼ぶのも納得できます。

そして「ピアス(?)」。
長門にはペインたちにあるピアスがありません。
受信機を持っていないのです。
もちろん受信機に指令を発信している人物が長門という可能性もあります。
でも、ペインは過去に
「オレは無限に続く痛みのなかで人らかさらに成長したのだ」
と言っています。
長門はジライヤとであったときは子供であったので
無限に続く痛みを体験しているわけではありません。
ここでもペイン=長門論は破綻します。

最後に。
長門は五大性質変化を全て操ることができる、とジライヤは言っています。
ペインは1体1能力で五大性質変化を操っていません。

以上のことからペイン=長門には違和感を感じます。

私のぶっちゃけ予想を言うと・・・

おそらく、
ペインは「六道仙人」の思念体。実体はありません。
ペインは死んだものの痛みを共有します。
ゆえに弥彦の記憶を持っているのは弥彦の記憶を共有しているからと思われます。
ジライヤが「本物はいない」というのは実体がない、ということを意味しているのではないかと思います。

そうです!長門は別にいるのです!(((( ;゚д゚)))

そして最後に、、、
小南に注意しろ・・・




2008年11月02日

カカシ死す・・・

カカシが死にそうです。

カカシが分析する天道ペインの能力の正体は引力・斥力のようなもの。
すなわち、ものを引き寄せたり、反発したりする力だ。
力を発動した後に手裏剣を投げると能力を使わずによけたことで、天道ペインのこの力は連続使用できない、とも分析。

力を発動した後に球状の跡がつくことをみると、引力・斥力は空間のある1点を中心として球状に広がっていくと考えられる。

解明したのは良いが、カカシ以下、チョウジ・チョウザなどの木の葉のメンバーはピンチが続く。
天道ペインの能力に対抗策が見つからないからだ。

だが、カカシはある策を思いつく。
カカシが地中から攻撃し、天道ペインが能力を発動した後、間髪いれずにチョウジ・チョウザが両側から攻撃を仕掛けるというもの。
実はこの攻撃はカカシが地中から攻撃を仕掛ける際に、鎖を同時に天道ペインの周りに仕込んでおき、チョウジ・チョウザが両側から引っ張り束縛するという2段構えの攻撃になっている。

そして作戦は開始される。
カカシが地中から天道ペインを攻撃。
天道ペインはそれを能力ではじき返すと同時に両側からチョウジ・チョウザが攻撃を繰り出す。
しかし天道ペインの力の発動間隔は思いのほか早い。
チョウジ・チョウザの攻撃も力を発動し防御する。
チョウジ・チョウザは弾き飛ばされた反動を利用し、鎖で天道ペインを束縛する。
天道ペインは自分の周りに埋められた鎖には気付かなかったようだ。

そしてカカシは束縛した天道ペインに止めを刺そうとするが・・・
動かなくなったと思っていた地獄道ペインがカカシの前に立ちはだかり自らの体で天道ペインへの攻撃を防ぐ。
そしてそのさなか天道ペインは力を発動する。

全ては終わり、ペインの周りには倒れた木の葉の戦闘員が散らばっている。
天道ペインはカカシに向かって言う。
「お前のようなヤツは早めに殺しておいたほうが良い」
そして近くの釘を引力・斥力で引き抜き、弾丸のようにカカシの体に向かって発射する。

カカシ死す・・・

 

というのが今週のざっくりあらすじ。

カカシはまだ死なないとは思うが・・
万華鏡写輪眼も出してないしナルトも戻ってきてません。
ナルトがいないところで死なないよな。

おそらくカカシは釘の攻撃を万華鏡写輪眼でかわすのではないかと思います。
ペイン「お・・オマエ・・その眼は・・」
カカシ「他にもいるみたいなんで使いたくはなかったが・・」

この後どうなるのでしょうか?

 



2008年10月27日

木の葉vsペイン、総力戦へ

木の葉軍団vsペインは総力戦の様相を呈していきました。

小南は木の葉戦闘員に紙で体中を束縛し、口だけ自由にしてナルトの居場所を聞きだそうとします。

餓鬼道ペインは木の葉の忍術を全て吸収。

地獄道ペインも捕らえた木の葉戦闘員からナルトの居場所を尋問。

綱手は口寄せの術で巨大ナメクジ・カツユを口寄せし、
カツユに自身のチャクラを渡し、戦闘員の治療に当たらせます。
カツユは小さなナメクジに分裂し木の葉一帯に散らばります。

そして天道ペインvsカカシに修羅道ペインが参戦してきます。
ペインはお互い視覚を共有しているのでカカシの攻撃も見切られてしまいます。

恐るべきは修羅道ペインです。
修羅道ペインは己の体全身を武器と化し、襲ってきます。
顔の両側の側面から顔が浮かび上がり、阿修羅のような形態に変形していきます。
(ちなみに、これを見たとき永井豪の「凄ノ王」を思い出してしまったw 古!)

そして天道ペインがカカシを特殊な能力(?)で自らのほうに引き寄せます。
引き寄せられたカカシは修羅道ペインの鋭い尾?のような武器で貫かれます。

カカシ死す・・・・

と思った瞬間に修羅道ペインに電流が走ります。
尾にさされたカカシは雷遁影分身でした。千鳥が仕込まれていた模様です。
一瞬修羅道の足が止まります。

その瞬間を見逃さずチョウザ&チョウジの巨大張り手が天道・修羅道ペインを襲います。修羅道ペインは千鳥の影響もあり、回避不能、天道ペインは逃れました。修羅道ペインは戦線離脱か?!


簡単なあらすじを書いたが今回は純粋に戦闘であったね。
カカシもペインのデータをあらかじめ聞いていたので、ペインの視覚共有の能力を見ても動揺しません。

修羅道ペインは戦闘不能に見えますが、
また修羅道ペインも甦えるのではないでしょうか?
甦り方は必見ですね。

カカシは天道ペインの能力に気付いた模様。

こうして徐々にペインの能力が解明されていくのでしょうね。


ところで暁は今までその存在を公にせず、1ペア1殺を貫いてきたのに、どうしてペインは木の葉に全面戦争を仕掛けるような真似をしたんでしょうか?絶対死なないという確信をもっているからでしょうか?
単なるコミック上の展開でそうする必要があったからでしょうか?



2008年10月20日

ナルトを呼べ!!!by 綱手

今週号は特に目立った動きはなかった。

綱手がコムラ、ホムラに向かって

「あんたたちに足りないのは信じる心だ」

と断言しました。
そして綱手がナルトを呼び戻す指示をだす。

しかし、連絡係の蝦蟇はナルトを呼びに行く前にダンゾウに殺されてしまう。

ダンゾウは微笑む。

「これで九尾は守れる・・ククク

果たしてナルトは木の葉の危機に気がつくのでしょうか?

 

 

まあ、当然今後はナルトとペインが戦う展開にはなると思うが・・・

今回の綱手の判断について考えてみたいと思う。

綱手のナルトを連れ戻す判断はいかがなものかと思う。
木の葉という組織のリーダーが「信じる」という不安定な要素でジャッジを下すのはリーダーとして正しい判断とは言えないでしょう。

コムラ、ホムラの判断のほうが妥当性がある。
九尾が暁の手に渡ると世界が危機に陥る危険性があるからね。
木の葉以外の国々に助けを求める、というのが現実的なんではないでしょうか。
すべての国に関係のあることだから他の国も黙ってはいられないでしょ。
ダンゾウはちとやりすぎw

もしかしたらカカシ等の木の葉の仲間たちがペインを倒すかもしれない。
ペインの正体や戦闘対策も不明、ナルトの成長具合もわからない、、、
ナルトを呼び戻すと言うジャッジはちょっと早いでしょう。リスク有り。

現状を把握せずに「感情」で動いている綱手にリーダーとしての未熟さを感じるね。


 



2008年10月14日

ペインvsナルト、その後予想

ナルトの今後のて展開を予想してみました。

大きな流れからいくと

ナルト&木の葉 vs ペイン

↓↓↓↓

ナルト&木の葉 vs サスケ

この戦いでサスケは木の葉の仲間になる!

↓↓↓↓

ナルト&サスケ vs マダラ

という展開でしょうね〜


八尾のキラービーやその仲間たちがどうかかわってくるのか?
それは良く分かりません。

最終的にはナルト&サスケの陽の九尾、
マダラの陰の九尾との戦いになるのではないでしょうか。

ナルトに陽の九尾を封印したミナトはマダラが生きているということを知っていたんでしょう。
ミナトが九尾を陰陽分けて封印したのは、将来マダラが九尾を口寄せした際に対抗できる戦力をナルトに残しておくためです。

ただナルトはまだ若く未熟なため九尾のチャクラをコントロールできません。
そこでサスケです。
ナルトの九尾をサスケが万華鏡写輪眼で操る、ナルト&サスケの最強タッグチームです。

しかし、いくつかの疑問点があります。
なぜマダラはサスケにイタチの出生を話したのでしょうか?
マダラがサスケに真実を話したことに違和感を感じます。
同時にマダラのサスケに対する態度には「情」を感じます。
同じ一族だからか、はたまたサスケを利用するためか。

原作ではまだペインの謎もマダラの謎も解明されていません。

今後はどうなっていくのでしょう。

徐々に真実が明らかにされていくのでしょう。


こうして予想するのが楽しいですね♪



2008年10月11日

ペインのピアスは・・・

今週は ペイン vs 木の葉軍団 の開幕。

最初に天道ペイン(1号?)の前に立ちはだかったのは

木の葉の中核を担うカカシだ。

ここで 天道ペイン vs カカシ が開戦する。


序盤は互角。

ペインはあの例の剣(ピアスの長くなったもの)でカカシの肩を刺す。

カカシはそれにかまわず千鳥を出そうとするが・・・


その瞬間 ビビッ

カカシの体に電流らしきものが走る。


場所は変わって木の葉の成分研究所(?)。

ピアスの成分分析をしていた所員が言う。

「これは受信機です」

ペインが表れて反応を始めたのだ。


これは本当に小南がペインの黒幕説

有力になってきました。

なぜなら受信機を持っていないのは小南だけだからです。

小南、もしくは小南周辺の

何かが発信してるのです。

う〜ん、今後が楽しみになってきました♪



2008年10月06日

ペイン来襲

ペインの正体が分からないままついにペインとの戦いに突入しそうです。

ペインの正体は六道仙人に間違いがない模様。

それぞれ6体に地獄道、畜生道、餓鬼道、天道、人間道、修羅道との名前がついていました。

これは六道輪廻の6種類の世界のこと。

木の葉に進入したのは6体のペインと小南だ。



小南の記述はあまりない。

だが、小南は私が思うにペインの秘密についての最大のキーパーソン。

ペインの謎のカギは小南にあると思う。

理由としては

6体のペイン(六道)にはピアスがついている。
しかし、過去の長門のシーンを見ると本体の長門はピアスがついていない。
これにより本体のペイン(長門)はどこか別の場所にいると予想。

問題はそのペイン本体、すなわち長門がどこにいるかだ。

一見、六道たちはそれぞれが意志を持って動いているようだ。
しかし六道たちは視覚を共有してるように、ペインとしての意志も共有していると思われる。行動に統一感があり乱れがない。
私の推測だと本体が複数の体の視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚の五感を自分の体のように感じ、操っているのだと思う。もともと1つの存在なのだ。
本体が六道を操っている以上、本体は6体とは別に存在し、六道のそばにいなければならない。

六道以外で六道のそばにいる人物・・・・

それが「小南」なのだ。

長門がどのような本体をもち、小南がどのように長門本体を所持しているかは
今の段階では良く分からない。

小南の持っている持ち物に長門の「意志」がこめられているのか、
それとも小南自身の中に長門の「意志」が存在するのか。



謎につつまれた「神」ペイン。
世界に「痛み」をもたらす。


もしかすると小南の正体は長門なのかもしれない。



2008年01月28日

うちはイタチとサスケ、その血塗られた一族の宿命

イタチの目的はサスケの「眼」だった!

イタチはなぜサスケを生かしておいたのでしょうか?
なぜあのとき殺しておかなかったのでしょうか?
情け?愛情?自分を高めるため?

その謎が今週号で解けました。

万華鏡写輪眼の秘密は九尾をあやつること。
そしてもうひとつ別の秘密があると言う。
イタチがサスケを生かしておいたのは己の写輪眼のもうひとつの力を得るため。
そして、、うちはマダラを超えるため。

「サスケ!!お前はオレにとっての新たな光だ!」

写輪眼の眼は新しい眼を手に入れることで
永遠の光を手に入れる。。。

弟であるサスケの眼を自分の眼に付け替えることで永遠の万華鏡写輪眼を手にする。
そしてまた特有の新しい瞳術がその眼に生まれるという。
これがもうひとつの秘密・・・

うちは一族は万華鏡写輪眼のために友を殺し合い、
永遠の瞳力を得るために親兄弟で殺しあい、
そうして力を誇示し続けてきた汚れた一族。。

イタチもサスケも一族の中に生れ落ちた時から
この血塗られた運命に巻き込まれているのです。

イタチは一族惨殺の時点でこの真実を知っていたのでしょう。
そして一族の呪縛から解き放たれるためにサスケを生かしておいた・・
自分の闇を振り払い、新たな光、「眼」を手に入れるために。

イタチはマダラのこと「負け犬」とまで言っています。
そして本当の高みを手にするのはマダラではない、と言い切っています。

「本当の高みを手にするのはオレだ!!」

初めてイタチの本心を聞いたような気がします。

イタチの目的はサスケの「眼」を手に入れ
永遠の万華鏡写輪眼を手に入れる。
そしてうちはマダラを超え、一族の制約を超え、
己の器から己を解き放つこと。

「イタチ=いい人」説を唱えてたのですが
今週号を見る限りではイタチは「極悪人」ですね。
自身を解き放つために弟を生贄にする。。

万華鏡写輪眼のもうひとつの瞳力については
今週号では触れられませんでした。

マダラがまだ生きているように永遠の命に関係があるのでしょうか。

 

サスケは冷静です。

マダラを知り
一族の秘密を知り
イタチの真の目的を知る。

そしてサスケは何を想うのでしょう・・・

NARUTO - livedoor Blog 共通テーマ



2008年01月04日

サスケvsイタチ

サスケとイタチの勝負始まりましたね。

果たしてどっちが強いんでしょうね?

マダラはサスケの成長を見て

「あれはイタチを超える」

と言いました。

マダラはどこを見てイタチを超えると断言したんでしょうか。

かつてイタチは一族に失望しうちは一族から離反しました。

一族を憎悪したのです。

それゆえ、うちは一族の生き残りであるサスケはイタチを憎みイタチを倒すために自己鍛錬していったのです。

サスケがイタチに勝るのは「憎悪」の感情です。

イタチを倒すことはサスケにとって「生涯の目的」と言っていいと思います。

マダラはその怨念とまで思えるべきその執念に着目したのでしょう。

「憎悪」が人間を強く成長させる、マダラはそう思っているのでしょうね。

 


個人的にはイタチが自分の意志で里を全滅させたとは思えません。

なにか理由がありそうです。


それはたとえばマダラに操られていたとか。

実はマダラが全滅させた後に幻術でサスケの記憶をイタチにすり替えたとか。


かつてサスケはナルトに対して劣等感を覚えました。そして、それに屈辱を感じました。
そして大蛇丸の元へ行き、呪印の力を頼ったのです。

呪印とはドーピングのようなものです。
自らが努力して勝ち取ったものではありません。

結局は呪印に頼ったサスケより
自己の力で強くなったマダラ・イタチの方が格上に思えます。

サスケは精神的に弱い気がします。


今週号ではサスケがイタチを刺して続く、ですが
まだ天照や月読など出してませんし
これで終わるとは思えませんね。

それにしても写輪眼同士の戦いってエンドレスですね・・・



はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス